須留ヶ峰エリアカシミール3Dで製作した山岳展望

N35゚16'22"E134゚42'33"475m
佐中五滝-橋真下の滝
'03.8.23 龍神橋真下の滝
N35゚16'21"E134゚42'34"471m
佐中五滝-中間の二滝
'03.8.23 中間の二滝
佐中五滝
朝来町の佐中川上流の龍神橋付近に五つの滝が連なっています。予備知識が無かった為見逃しましたが一番上流に五滝中で最大の不動滝があるそうです。
なお佐中五滝への林道は私道につき佐中宝篋印塔の先でゲート閉鎖されていて、走行には地主会社の許可が必要です。
N35゚16'21"E134゚42'35"464m
佐中五滝-下流の滝
'03.8.23 下流の滝
N35゚16'22"E134゚42'34"476m
龍神橋
'03.8.23 龍神橋
N35゚16'49"E134゚41'49"822m
源流部の滝
'03.8.23 源流部の小さな滝

佐中銘水「長寿の水」
佐中集落手前にあります。分析表や佐中周辺の簡単なイラストマップもあります。
N35゚15'49"E134゚45'11"260m
佐中銘水「長寿の水」
'03.8.23 佐中銘水「長寿の水」
佐中宝篋印塔
N35゚16'23"E134゚44'45"289m
佐中宝篋印塔
'03.8.23 佐中宝篋印塔
佐中林道のダート始点とゲートのほぼ中間地点にあります。
佐中千年家
N35゚16'06"E134゚44'58"269m
佐中千年家
'03.8.23 佐中千年家
実業界の大物・原六郎(進藤俊三郎)の生まれ育った進藤家の住宅です。

一宮の名水
「ふれあいの水」
一宮町桑垣の県道6より旧倉床分校「ふれあい広場」・飯盛山展望台への途中にあります。桑垣山の山頂500mの所で地下水として湧き出て、昔から健康の水として親しまれてきた水です。水汲み場周辺はスイセン公園となっています。
N35゚14'08"E134゚39'02"393m
ふれあいの水
'03.9.15 ふれあいの水
N35゚14'08"E134゚39'02"393m
ふれあいの水
'03.9.15 ふれあいの水

古屋記念碑
1972年に廃村となった大屋町の古屋の記念碑です。廃村跡に野外体験キャンプ場のアルトス・ヴィレッジがあります。また離村した人たちが何人か集まり炭焼きを復活させています。
N35゚17'22"E134゚38'51"317m
古屋記念碑
'03.9.14 古屋記念碑
小倉屋敷の石垣
この西北一帯、数年間の歳月と巨額の費用を投じて築造、宝暦元年(1751)の完成という。規模豪壮にして地域的にも個人の築造としても高く評価される、貴重な遺跡である。(案内看板より)
N35゚17'22"E134゚38'36"357m
小倉屋敷の石垣
'03.9.14 小倉屋敷の石垣

不動の滝
大屋町古屋の小倉本邸・小倉製糸工場跡の傍にあり、林道に「不動の滝」の標柱があります。滝の下流には発電所跡があります。
N35゚17'21"E134゚38'35"356m
不動の滝
'03.9.14 不動の滝
御滝
大屋町古屋のアルトス・ヴィレッジ横より分岐する古屋林道の終点から遊歩道が整備されていますが標識類はありません。
N35゚16'49"E134゚38'38"470m
御滝
'03.9.14 御滝
赤滝
御滝の奥にあり古屋で最大の落差30mありますが水量は僅かです。
N35゚16'44"E134゚38'36"517m
赤滝
'03.9.14 赤滝

口大屋の大アベマキ
N35゚20'34"E134゚42'25"469m
口大屋の大アベマキ
'03.9.7 口大屋の大アベマキ
上山高原から大アベマキ、樽見の大桜を結ぶ遊歩道周辺は「おおや花霞の森」として整備されています。大アベマキへは上山高原から入るのが近いです。昔から大屋の山々は鉱山として重要な位置にあり、徳川時代よくこのアベマキ付近で領地争いが起こったようで、境界の木としてのアベマキにまつわる伝承もたくさんあるそうです。
樹高17m、幹周り4.5m、推定樹齢400年
N35゚20'35"E134゚42'25"464m
口大屋の大アベマキ
'03.9.7 口大屋の大アベマキ

関連リンク山であそぼっ
ふるや炭工房
野外体験キャンプ場・アルトス・ヴィレッジ
大屋町観光協会
美しの郷 大屋町
播磨いちのみや観光情報
朝来町

須留ヶ峰エリア東部須留ヶ峰エリア東部の林道地図&GPSデータ 須留ヶ峰エリア西部須留ヶ峰エリア西部の林道地図&GPSデータ トップページ 鳥取周辺の林道NAVI 須留ヶ峰エリアの林道ガイド